SOPHIA・Rayflowerのミラクルスーパーキーボーディスト都啓一さんのファンサイト。

TOP > Miyako Keiichi - Wikipemiya(都啓一大辞典)

Wikipemiya(都啓一大辞典)

SOPHIAの中でなんか都さんが気になるんだよなぁ~というミヤラービギナーの方から
自他共に認めるミヤラーさんまで幅広いニーズを網羅する(網羅したい)都啓一百科事典。
レイアウトはモロにwikipediaのインスパイヤ。

ただ単に私が思う都さんの魅力やツボを書き連ねただけなのですが、
きっと共感して頂ける方も多いはずと信じております。

現在、自分でも思い出しながら記憶を頼りにまとめた状態なので、思いつき次第修正や加筆を加えて充実させて行く予定です。

都 啓一

都 啓一(みやこけいいち 1971年10月6日- )は、兵庫県伊丹市出身。ロックバンドSOPHIAのキーボーディスト。SOPHIAとしての活動以外にも様々なアーティストに楽曲の提供やプロデュースをするなど、多方面で音楽活動をしている。
愛称はミヤちゃん(ファンクラブEternalで主に使用されている)・みやん・都さん・都くん・ミヤコなど。下の名前「啓一」または「啓ちゃん」と呼ぶファンもいる。SOPHIAのメンバーは「都」と呼んでいるが、何故かトモだけは「都くん」と呼ぶ。

目次  [表示/非表示]

1. 基本情報・定義
  1-1. 基本情報、プロフィール
  1-2. SOPHIAの中での作曲曲リスト
  1-3. 都 啓一としての個人活動
2. ライブ
  2-1. ミサイル地名シャウト
  2-2. ミヤコポーズ
  2-3. 都さんの激しい動きが顕著な曲(見所)
  2-4. MC
3. プロデュースグッズ

基本情報・定義

当サイト内で度々用いられる「一部の都ファンたちの間では」「一部では」という表現について、 この一部とは言うまでもなく「管理人カオリとその周辺都ファン」のことを指しているものであり、 決して都ファン中で常識となっているような事柄を書いたものではない点をご了承下さい。

*SOPHIAの中で都さんを特に応援している人(=都さんファン)の中の極一部で使用されている 「都さんファン」を指す言葉として「ミヤラー」というものがある。これが発展したものとして「みやら」なども。 都さんファンをひとくくりにして呼ぶのに語呂がいいため、当サイトでは都さんファンを「ミヤラー」と呼んでいる。
なお、古くは「アムラー」(死語)などから来るように、本来は伸ばす音の子音+erという形が適切なのだが、 そうすると「ミヤカー」になってしまい、別の単語っぽさが連想されるばかりでなく、何となくしっくり来ないので 「ラー」をつけ「ミヤラー」としている。マヨネーズを激愛する人を総称する「マヨラー」 も「マヨナー」ではなく 「マヨラー」なので、無理やり「ラー」をつけることに特に問題はないと思われる。

基本情報、プロフィール

都啓一基本情報+α - 当サイトコンテンツ。誕生日や血液型などの基本情報や、勝手に行った占いの結果など。

SOPHIAの中での作曲曲リスト

<Single>
ゴキゲン鳥~crawlar is crazy~ / walk / HARD WORKER / 花は枯れてまた咲く

<Coupling>
ブラウンカンライフ / Dancing in the moonlight(松岡充連名) / My only season / 紅色の涙 / Fairly / UNDER THE SKY / piece / 男の子

<Album>
Kissing blue memories / last song / Like forever / STILL / Maybe / eye / CLIO / Chiken Heart / ポトス / CLIO'S BLUE / DIVE / take me away / material of flower / 赤い青春と虫けら / -WOOZ!- / 小さな花飾り / I mean... / your side / GOD BLESS / 零と宇宙 / growing up / game / モラトリアム人間 / what are you looking for?

<SE/Sound>
各ライブオープニング・曲間SE / 獅子に翼 Opening SE / TOUR "HARD" 都ソロ/ ever-blue filmsI サウンドトラック / など

都啓一としての個人活動

都啓一個人活動 - 当サイトコンテンツ。SOPHIA内外でのプロデュース活動等。

ライブ編

ミサイル地名シャウト

「ミサイル」の歌いだし(CDでは笑い声が挿入される部分)はそのライブによって
違うフレーズがSOPHIAのミサイルマンこと都さんによってシャウトされる。
多くの場合はライブ会場の地名。
※以下一例
  • 武道館ライブ:「武道館ー!」
  • 渋谷公会堂:「渋谷ー!」
  • 獅子に翼:「SOPHIA-!」  など

ツアー中(その土地名)などは、予め何を言うか容易に想像がつくため、
多くのミヤラーは同じフレーズを一緒にシャウトしようとする。
が、稀に予想と違うことがあり、はずれると恥ずかしい。
なお、この「地名シャウト」は"THE DAY OF NEXT STAGE"及び"W+e"ツアーにて封印され、 該当箇所にはCDの通りのミサイルマンによる笑い声が挿入されている。

ミヤコポーズ

ミヤコポーズ

キーボードパートが休みの間や片手弾きが可能な時には
片手人差し指&親指を空高く突き上げることがある。
これが俗に言う「ミヤコポーズ」と言われるポーズ。(※図1)
一部ミヤラーの間では「LOVEのL」とも言われているが、
その由来はTOUR"HARD"全国ツアー中の公演にて、
メンバーに「それ何なん?」と聞かれたとき、
都さんが「LOVEのL」と答えたためである。
なお、この「みやこポーズ」のタイミングは既存曲の中では、ほぼ決まっており
特定の曲の特定のタイミングでポージングが見られる場合が多い。
(キーボードパートが休みのとき・片手弾きが可能なときが限られているため。)
代表箇所は「ゴキゲン鳥~crawlar is crazy~」の前奏。(松岡さんがハーモニカを吹く箇所)
ゴキゲン鳥のイントロに関しては都ファンならずとも一緒にミヤコポーズをするのが恒例。

以下「ミヤコポーズ」 が高確率で見られる曲及び箇所。
(※全てを網羅している訳ではないし、ライブによっては見られない事もあるため、あくまで参考程度と思って頂きたい。)

  • KURUKURU
  • ゴキゲン鳥~crawlar is crazy~ 前奏部分、口パクで腹話術~「イエイ!」の部分
  • 蜘蛛と蝙蝠 間奏終了間際(皆で歌う直前)
  • ミサイル 前述の地名シャウト部分
  • 黒いブーツ~oh my friend~ 「痛いから」「ハルシオン」など主にファンにマイクが向けられる部分
  • early summer rain A(B)メロ
  • GJescAPE 「ウーウーウーウーウウウー」両手を突き上げることも。
  • アウト 前奏
  • アウト 「息もーしたーくなーいぜーー」部分、「もー」からの四分音符のタイミングに合わせて片手を突き上げる。最後の「ぜー」では上げている手と逆の手を突き上げる。
  • Believe 「no thanks」などの合いの手部分、「愛を抱きしめて」(確率中)
  • その他、ソロのある曲(GJ escAPE、KURUKURUなど)のソロ演奏前後

都さんの激しい動きが顕著な曲・見所

数ある曲の中には、都さんがただキーボードを弾いているだけにはおさまらない
「ちょっとした見所」を提供してくれる曲もある。
これもミヤコポーズ同様必ずそのタイミングで行われるといったものではないが、
かなりの高確率でそのタイミングにそのパフォーマンスを見る事ができる。

  • 時代~トキ~(SOPHIA曲の中でも最長を誇るキーボードソロ)
  • KURUKURU(イントロでジャンプ)
  • 蜘蛛と蝙蝠 (稀に超ご機嫌のときなど、間奏の時ひざを曲げるほどのハイジャンプを繰り出す事が。)
  • GJescAPE 間奏部分で結構な萌え度のダンスを披露されることも。
  • OAR 他のメンバー4人と比べて明らかに動きが激しい。 決してノリノリの曲ではないのだが、サビの部分でのヘドバンが激しい。
  • Kissing blue memories 言わずと知れたヘドバン曲であり、都さんも主に前奏・サビ部分などでヘドバンしながらキーボードを弾くという離れ業をやってのける。

都さんのコーラス・歌声がライブで聴ける曲(黒ちゃんと一緒も含む)

  • Kissing blue memories
  • MY SELF
  • Secret Lover's Night
  • Never say good-bye
  • 時代~トキ~
  • もしも君が迷ったなら
  • Like forever
  • KURU KURU
  • WOOZ! (ウーッ!)
  • STRAWBERRY&LION (イントロ&間奏※ボコーダー使用)
  • HARD WORKER (サビ&フレーズの合いの手※ボコーダー使用)
  • ROCK STAR
  • GOD BLESS (オーーマイゴーーッ)
  • please please (イントロ)

MC

SOPHIAのライブのMCは他のアーティストに比べ長めで、またトークが面白い事でも知られている。
以前はボーカルの松岡充氏が一人一人メンバーを紹介しつつ話を振っていくというスタイルが主流であったが、 2002年の"HARD"ツアーから「会場の席によってはステージ後方に位置する都さんとトモくんが視覚になってしまい見えない席がある」ことにより、ジル・黒トーク終了後にステージ中央まで都&トモコンビが出てくるような形式になった。 (ライブハウスなど、マイクが前までひけないセットの場合は各々の楽器の前で喋ることも。) 現在ではこの2人が前で話しているところに衣装替えを終えた松岡充氏が合流し、3人でトークを進める形に。 獅子に翼など大きな会場でのステージでも、いつもと変わらず自由に動くことができないポジションにいるため、MC中はステージから花道を通って行ったり、ここぞとばかりに前に出てくることもある。

プロデュースグッズ

ライブのグッズやSpecial Summer Shop(物販ツアー)では、
稀にメンバープロデュースグッズが販売される事がある。
最近では「獅子に翼」でメンバープロデュースグッズが販売されるのが恒例になりつつある。

都プロデュースグッズ全集 :当サイトコンテンツ。

修正・加筆について

各項目に関する修正、加筆点等ございましたら、info@miyakokeiiteam.comまでお送り下さい。