僕のトラックの荷台

 

そうそう。土曜日獅子頭さんライブの後相方であるアカネちんと飲んでた時、
2人で初めて『君と月の光』のカップリングである
『僕のトラック』を聴こう、って事になった。
そのときの2人の第一リアクションが今振り返るとちょっと面白かったので、書いておいてみる。

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2人とも『僕のトラック』ってタイトルから
何故か勝手に『NO EXIT BLUES』調を想像してて、
(※屋根なしの~トラックに~♪)
なんか仮タイトルそのまま採用しちゃったみたいな曲名だよねー
なんて話しながら、アカネちんが携帯でダウンロード。

再生。


 誰かぼ~くの♪
 このトラ~ックの♪
 荷台~に乗らないか~い♪


カオリ 「え、荷台って!」
アカネ 「荷台に乗るのって道交法違反じゃん。」
カオリ 「いや、積載物見守るためだったら乗ってもいいんじゃなかったっけ?」
アカネ 「一人だけね。」
カオリ 「荷物監視用で、しかも募集人数一名で『誰か~』って思いっきり不特定多数だね。」
アカネ 「誰でもいいんかい(笑)」

つまらない大人のうちら2人にいろいろ突っ込まれまくりの僕トラ。(略すなw)
あれかな、海外とかだと別に荷台に乗るの問題ないのかな。
しかし携帯なんかじゃなくて、高音質で聞ける日が待ち通しいです。
…と、無理やりまとめたところで今日はこのへんで。