Zepp Tokyoのコインロッカー385番
電車の中でぼーっとしてたら、すごい今更なこと思い出した!!!
Zepp Tokyoのときのネタ!(笑)
最終日だったかその前の日だったか、
ライブ前にコインロッカーに荷物入れようと思ったら、
外のコインロッカーの「385」番がちょうど空いていて。
その「385」ってコインロッカースペースの入り口から
結構近いところにありまして、
しかもそんなに早い時間でもなかったから
本当に奇跡的に空いてたんですよ。
で、当然そこに決めるでしょ。(笑)
荷物を詰め込んで、扉閉めて、300円入れて、鍵をかける。
素敵な巡り合わせにるんるん気分(死語)で
ふと鍵を見たら、鍵についてる番号札が
数字の刻まれていたであろう部分からサックリ折れてた。
Σ(´Д`;)
もはや数字の判別は全く不可能。
だって番号ないもん。サックリないもん。
いや、ね、本来の番号札の役割である
「入れておいたロッカーの番号がわかるように」
という役割は確かにいらないけれども
!
ちょっとショックだったのでした。
というお話。