魂のギタリスト(霊的な意味で)

 

さて。
関東圏のライブに今月行かれた方は、
この素敵なモノを持ってると思います。
会場に入場する際にもらえる、ディスガのコンサートマガジン8月号(Vol.082)です。


その表紙の素敵すぎる絵、なんと、都啓一画伯の作品なのです!


さーて、本人のコメントを抜粋しつつ
いろいろ突っ込んでみまSHOW!(笑)


---夏に出没!これがホントの魂のギタリスト!!

おぉっ、魂のギタリストですか!!
なんだか少し困ったような表情に見えるのは気のせいですか?(笑)

---夏のイベントもビックリ!!!

確かにビックリだ。(笑)

---昼間の出場はキャンセルだが、
---真夜中の出場はいつでもどこでもよんでくれ。


昼間に幽霊は出れませんものね。

---ちょっと俺に似てるかな?!?

爆爆爆爆!!!

---マイナーコードが大得意v

確かにこのナリでメジャーコード弾いてたら
ちょっとアレですもんね。(笑)


……どうでしょう!?
師匠が自分に似てると認める(←ここ重要)魂のギタリスト……!

しかし弟子のカオリ的には(←ヲイ)
そんな素敵なコメントよりも何よりも、

この絵に師匠を感じる部分があるんです!

墓石(の縦の線)とギターの弦の線が、

どう見ても定規を用いて描かれているんです!!

絵をたしなむ人はおわかりでしょう、
普通こういうイラストの線ってフリーハンドで描くんですよ。


ミスター・几帳面ーー!!(≧∇≦)
(でも墓石の上の線、右下がりになってるけど。笑)

背景に2色の色鉛筆を使ってるあたり、素敵なセンスも感じます。

何故かたらこ唇だし!(爆)


あぁ、ツッコミ満載の絵をありがとうございます師匠☆
すっごく可愛くて魂のギタリストダイスキですv